iPad「AssistiveTouch」

機能の説明

iPad「AssistiveTouch」を使用すると、iPadの基本的な操作を単純な操作に置き換え1カ所に集約することができます。

例えば、スクロールすることが難しい子どもに、「下にスクロール」を割り当てることで、1カ所をタップするだけで画面を下にスクロールでき、Webページ全体を読むことができます。

「ホーム」、「音量の上げ下げ」、「スクロール」、「ピンチ」等のiPadの基本的操作の他に、「ジェスチャ」機能で任意の指の動きを割り当てることが可能です。

OS等

iPad

機能名等

iPad「AssistiveTouch」

説明資料

iPhone、iPad、iPod touch で AssistiveTouch を使う
AssistiveTouch には、音量を調節する、画面をロックする、複数の指によるジェスチャを使う、デバイスを再起動する、ボタンを押す操作を画面のタップに置き換えるなど、さまざまな使い途があります。

説明動画

iOSのアクセシビリティ機能【Assistive Touch】の利用と設定方法①カスタムジェスチャ〈ピンチ〉で地図の拡大・縮小20190429_02#0341
iOSのアクセシビリティ機能の中に操作を助ける機能としてAssistive Touchがあります。そのメニューにある〈ピンチ〉ジェスチャで地図アプリの拡大/縮小をする方法を紹介します。Assistive Touchについては、コチラのサイトが参考になります。↓ ↓ ↓

説明動画リンク元

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